ALUMNI

畿央大学健康科学部理学療法学科を卒業ならびに畿央大学大学院健康科学研究科神経リハビリテーション学研究室(森岡周研究室)を修了したメンバーの動向を紹介する。

学部ゼミ生

  • 1.遠藤 智実

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    学習方法の違いが視覚的判断に及ぼす影響;車椅子通過課題を用いて
  • 2.表 昌満

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    感覚入力の違いが運動学習におけるスキーマ形成に及ぼす影響
  • 3.隠明寺 悠介

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    身体への体性感覚入力が立位重心動揺に及ぼす影響 -指尖タッチの効果-
  • 4.梶谷 充

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    視覚入力および歩行経験は歩行運動イメージを改変させるか?
  • 5.郡 智子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    2つの視覚情報経路による短期記憶容量の違い
  • 6.薦田 明奈

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    視覚的刺激が立位重心動揺に及ぼす影響:human motionとbiological motionの比較
  • 7.小森 健史

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    空間知覚における弁別課題が脳血流量に及ぼす影響 -fNIRSを用いて-
  • 8.坂本 和賀子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    遊戯課題における他者介入が前頭前野の血流量に及ぼす影響
  • 9.芝田 都季子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    随意運動及び他者観察時の運動関連脳電位
  • 10.柴山 麻衣子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    書字課題におけるMirror Therapyの介入が脳波Muリズムに与える影響
  • 11.杉村 修平

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    手指運動による弁別課題が脳血流量に及ぼす影響 –fNIRSを用いて-
  • 12.中野 英樹

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    認知課題が(非)利き手の運動関連脳電位に及ぼす影響
  • 13.福田 真子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    fNIRSによる表情認知のミラーニューロン研究 -自発的感情表出との関係-
  • 14.藤川 加奈子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    内在的フィードバックにおける言語化が下肢部分荷重調整に及ぼす影響
  • 15.正木 信也

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    立位姿勢保持時の足圧中心動揺の特徴
  • 16.松井 俊輔

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    観察、イメージ、模倣による学習方法の違いが系列運動記憶に与える影響
  • 17.水上 紗弥香

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    音読課題と言語的コミュニケーションが前頭前野の血流量に及ぼす影響
  • 18.宮島 李沙

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    運動学習過程における結果の知識付与方法が両手間転移に及ぼす影響
  • 19.山崎 朋子

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    運動学習過程における運動イメージは筋出力調整に有効か?
  • 20.山下 浩史

    #学部ゼミ生
    年度
    2006年度
    1期生
    論文題目
    Wisconsin Card Sorting Testは前頭葉機能検査として有用か?
  • 21.小林 隆幸

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    接触による弁別課題が脳血流量に及ぼす影響
  • 22.濱野 雪久

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    重量弁別課題が運動イメージ想起に及ぼす影響‐fNIRSを用いて‐
  • 23.岡橋 尚子

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    運動を伴う空間弁別課題が脳血流量に及ぼす影響‐左右半球の機能特性‐
  • 24.小川 聖太

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    運動イメージの統御可能性テストは運動イメージの評価として有用か
  • 25.松下 知代

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    聴覚刺激が手指タッピング運動時の脳血流量に及ぼす影響
  • 26.南 信次

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    痛みの経験が身体反応および脳血流量に及ぼす影響
  • 27.杉本 寛朗

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    生物学的運動観察における外部環境の有無が運動関連領野の脳血流量に及ぼす影響
  • 28.上田 知世恵

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    慢性腰痛者における体幹運動の誤認角度と脳活動‐fNIRS研究‐
  • 29.西下 智

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    膝関節位置覚と立位重心動揺との関係
  • 30.唄 大輔

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    異なる条件下における立位姿勢制御時の脳血流量の相違
  • 31.工藤 弘行

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    ダンス経験者と未経験者の運動観察時の脳血流量の相違
  • 32.玉置 裕久

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    歩行観察時における注意の限局が運動関連領野の活動に及ぼす影響
  • 33.福澤 友輝

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    道具使用時の手の心的回転はミラーニューロンシステムを活性化させるか?
  • 34.西谷 圭人

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    物品使用時における言語教示の違いが対象への視覚的注意に及ぼす影響
  • 35.平 和晃

    #学部ゼミ生
    年度
    2007年度
    2期生
    論文題目
    系列運動記憶の強化時・干渉時における脳血流量の比較
  • 36.中辻維都子

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    異なる指尖による触覚情報が姿勢制御に与える影響
  • 37.尾川 達也

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    立ち上がり動作における体幹および下肢筋活動‐荷重量の違いに着目して‐
  • 38.初瀬川 弘樹

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    レトリック言語による概念化が物体把持の圧力に及ぼす影響
  • 39.新熊 重信

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    レトリック言語教示の違いが歩行イメージの脳活動に及ぼす影響
  • 40.田津原 佑介

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    運動イメージが運動関連領野の活性化および運動学習に及ぼす影響
  • 41.久保 侑平

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    二種類の物品に対する視覚的注意‐物品の関連性による検討‐
  • 42.大村 豊

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    騒音によるストレスが作業効率に与える影響
  • 43.中山 朋子

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    プロソディの変化が記銘量に及ぼす影響
  • 44.大森 陽介

    #学部ゼミ生
    年度
    2008年度
    3期生
    論文題目
    心的イメージの変化が情動的表情知覚に及ぼす影響
  • 45.岸 丈

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    感覚の遮断が垂直跳びおよびその筋活動に及ぼす影響について
  • 46.石垣 智也

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    視覚的情動喚起刺激が姿勢制御に及ぼす影響
  • 47.及川 新一

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    心理的ストレスが物体運動知覚範囲に及ぼす影響
  • 48.永楽 由香里

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    歩行観察条件の違いにおけるミラーニューロンの特性 fNIRSを用いて
  • 49.中谷 未来

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    歩行観察,足音聴覚時における歩行ミラーニューロンの作動についての検討
  • 50.菅美 由紀

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    筋出力調整課題の違いによる脳血流量の変化
  • 51.森 聡至

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    匂い刺激が前頭葉情動制御機能に及ぼす影響‐fNIRSを用いて‐
  • 52.辻本 多恵子

    #学部ゼミ生
    年度
    2009年度
    4期生
    論文題目
    音刺激のある自転車エルゴメーターでのリズム運動とストレスの関係
  • 53.米元 佑太

    #学部ゼミ生
    年度
    2010年度
    5期生
    論文題目
    予測的姿勢制御時における脳活動‐EEGを用いて‐
  • 54.楠元 史

    #学部ゼミ生
    年度
    2010年度
    5期生
    論文題目
    メンタルローテーション課題における反応時間と脳活動の関係
  • 55.吉川 奈々

    #学部ゼミ生
    年度
    2010年度
    5期生
    論文題目
    一人称的運動イメージが脊髄前角細胞の興奮性に及ぼす影響‐tDCSを用いた検討‐
  • 56.今井 亮太

    #学部ゼミ生
    年度
    2010年度
    5期生
    論文題目
    物体提示による視覚情報の変化が運動錯覚に及ぼす影響‐fNIRS研究‐
  • 57.三家 崇人

    #学部ゼミ生
    年度
    2010年度
    5期生
    論文題目
    ラバーハンド錯覚における空間的整合性が身体保持感と脳活動に及ぼす影響
  • 58.藤原 菜津

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    歩行条件の変化が脳活動に及ぼす影響‐EEGを用いて‐
  • 59.峯 耕太郎

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    運動の空間的注意が痛覚認知に及ぼす影響‐EEGを用いて‐
  • 60.田中 里佳

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    運動図形への心的帰属時の脳活動‐EEGを用いて‐
  • 61.筆保 健一

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    睡眠が系列的運動学習時の脳活動に及ぼす影響‐EEGを用いて‐
  • 62.渡久地 政志

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    言語教示の違いがメンタルローテーション課題時の脳活動に与える影響
  • 63.小出 真奈美

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    視覚情報の変化が運動錯覚と脳活動に及ぼす影響‐fNIRS研究‐
  • 64.中川 樹

    #学部ゼミ生
    年度
    2011年度
    6期生
    論文題目
    水平面内における音の方向定位
  • 65.細井 康介

    #学部ゼミ生
    年度
    2012年度
    7期生
    論文題目
    道具把持が手の心的回転時の脳活動に及ぼす影響‐EEG研究‐
  • 66.首藤 隆志

    #学部ゼミ生
    年度
    2012年度
    7期生
    論文題目
    系列反応時間課題における顕在学習と潜在学習の違い‐EEGを用いて‐
  • 67.藤井慎太郎

    #学部ゼミ生
    年度
    2012年度
    7期生
    論文題目
    一過性の運動負荷が適応的運動学習に与える影響‐随伴陰性電位による覚醒度の検討‐
  • 68.岡本 茉莉

    #学部ゼミ生
    年度
    2012年度
    7期生
    論文題目
    表情と言語の矛盾が信頼度および脳活動に及ぼす影響
  • 69.赤口 諒

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    嫌悪・妬みの情動経験が主観的疼痛強度に及ぼす影響
  • 70.林田 一輝

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    Self-touchとOther-touchにおけるラバーハンド錯覚の相違と身体所有感の錯覚時の脳活動
  • 71.田中 美伎

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    視覚的注意における感情喚起が脳活動に及ぼす影響
  • 72.小倉 洋夢

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    サブリミナルプライミングによる自動的な反応選択時の視覚情報処理
  • 73.佐伯 利穂

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    他者の視線がワーキングメモリに与える影響
  • 74.横山みさき

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    広汎性発達障がい児における心の理論と模倣能力
  • 75.坂井 理美

    #学部ゼミ生
    年度
    2013年度
    8期生
    論文題目
    歩行時の足底圧知覚弁別課題が立位バランス能力に及ぼす影響
  • 76.古野 俊佑

    #学部ゼミ生
    年度
    2014年度
    9期生
    論文題目
    上下肢における空間変化時の身体化の相違‐ラバー錯覚を用いて‐
  • 77.川崎 有可

    #学部ゼミ生
    年度
    2014年度
    9期生
    論文題目
    妬み情動が主観的疼痛強度に及ぼす影響
  • 78.北村 成

    #学部ゼミ生
    年度
    2014年度
    9期生
    論文題目
    2者コミュニケーションにおける身体同調性に関係する要因の検討
  • 79.塩谷 眞由

    #学部ゼミ生
    年度
    2014年度
    9期生
    論文題目
    他者の信頼性に及ぼす表情と言語の関係‐脳波分析を用いて‐
  • 80.中村 彩乃

    #学部ゼミ生
    年度
    2014年度
    9期生
    論文題目
    鏡による視覚フィードバックが両手運動に与える影響
  • 81.硲 美穂

    #学部ゼミ生
    年度
    2015年度
    10期生
    論文題目
    映像遅延装置を用いた道具使用における時間的不一致検出特性
  • 82.谷口 愛美

    #学部ゼミ生
    年度
    2015年度
    10期生
    論文題目
    身体所有感および重さの知覚の変容と手関節運動時の筋活動の関係
  • 83.新井 輝祐

    #学部ゼミ生
    年度
    2015年度
    10期生
    論文題目
    経頭蓋直流電気刺激を用いたソーシャルスキルに関する神経基盤の関係
  • 84.久司 裕貴

    #学部ゼミ生
    年度
    2015年度
    10期生
    論文題目
    画像内容に応じた注視点特性の変化
  • 85.佐々木 宏祐

    #学部ゼミ生
    年度
    2015年度
    10期生
    論文題目
    視覚刺激の確率分布に依存した意図的な視線偏向
  • 86.東谷 光展

    #学部ゼミ生
    年度
    2016年度
    11期生
    論文題目
    運動-感覚の時間的不一致が操作運動制御に与える影響と身体の参照効果の検証-映像遅延システムとfNIRSを用いた検討-
  • 87.白岩 梨紗

    #学部ゼミ生
    年度
    2016年度
    11期生
    論文題目
    感覚間の時間的統合による運動練習効果の検証
  • 88.中島 優希

    #学部ゼミ生
    年度
    2016年度
    11期生
    論文題目
    運動-感覚の不一致によって生じる運動感覚システムの変容
  • 89.根木 彩香

    #学部ゼミ生
    年度
    2016年度
    11期生
    論文題目
    運動主体感と誤差修正に基づく運動学習効果との関連性
  • 90.中村 和寛

    #学部ゼミ生
    年度
    2016年度
    11期生
    論文題目
    意図的な視線偏向は視覚刺激の確率分布に依存する
  • 91.福知 宇宙

    #学部ゼミ生
    年度
    2017年度
    12期生
    論文題目
    閾値以下の振動触覚刺激が感覚-運動統合機能および上肢運動パフォーマンスに及ぼす影響
  • 92.塚元 達也

    #学部ゼミ生
    年度
    2017年度
    12期生
    論文題目
    感覚-運動の時間的誤差における身体性変容と脳内活動
  • 93.横谷 菜帆

    #学部ゼミ生
    年度
    2017年度
    12期生
    論文題目
    視覚遅延検出能力と顕在的運動主体感の相違
  • 94.益池 章裕

    #学部ゼミ生
    年度
    2017年度
    12期生
    論文題目
    運動予測が運動主体感および運動パフォーマンスに与える効果
  • 95.二川 和生

    #学部ゼミ生
    年度
    2017年度
    12期生
    論文題目
    聴覚先行刺激が視覚的注意に及ぼす影響‐ポズナー課題を用いて‐
  • 96.中川 潤志

    #学部ゼミ生
    年度
    2018年度
    13期生
    論文題目
    視覚-運動の統合能力と運動パフォーマンスの関係
  • 97.橋本 悠里

    #学部ゼミ生
    年度
    2018年度
    13期生
    論文題目
    小児期と成人期における運動主体感と運動パフォーマンスの関係
  • 98.西村 勝志

    #学部ゼミ生
    年度
    2018年度
    13期生
    論文題目
    予測の惹起が運動パフォーマンスおよび運動主体感に及ぼす影響
  • 99.塩中 裕介

    #学部ゼミ生
    年度
    2018年度
    13期生
    論文題目
    自己と他者の相互関係が運動共鳴に及ぼす影響
  • 100.木下峻太朗

    #学部ゼミ生
    年度
    2018年度
    13期生
    論文題目
    身体接触による二者姿勢協調が対人認知に与える影響
  • 101.坂口 佳耶

    #学部ゼミ生
    年度
    2019年度
    14期生
    論文題目
    若年成人の運動主体感に与える因子の検討
  • 102.岩崎 亮介

    #学部ゼミ生
    年度
    2019年度
    14期生
    論文題目
    身体接触による二者姿勢協調が 対人認知に与える影響 -向社会的パーソナリティ要因を考慮して-
  • 103.佐藤 悠樹

    #学部ゼミ生
    年度
    2019年度
    14期生
    論文題目
    二重課題時の立位重心動揺と脳活動の関係
  • 104.高下 暁平

    #学部ゼミ生
    年度
    2019年度
    14期生
    論文題目
    小児期から高齢期にかけての運動主体感の変遷
  • 105.松川 拓

    #学部ゼミ生
    年度
    2019年度
    14期生
    論文題目
    自由意志と結果の価値が行為主体感に及ぼす影響
  • 106.栗野 奈央

    #学部ゼミ生
    年度
    2020年度
    15期生
    論文題目
    運動器疾患における痛みの出現パターンと痛み関連因子の関係​
  • 107.中桐真依子

    #学部ゼミ生
    年度
    2020年度
    15期生
    論文題目
    乳児期から幼児期における道徳観の特徴
  • 108.中山 裕斗

    #学部ゼミ生
    年度
    2020年度
    15期生
    論文題目
    第一印象と性差が身体接触後の対人認知の変化に及ぼす影響
  • 109.永瀬 裕也

    #学部ゼミ生
    年度
    2020年度
    15期生
    論文題目
    自由意志と結果の価値が​行為主体感に及ぼす影響​ー時系列分析ー​
  • 110.吉村 淳平

    #学部ゼミ生
    年度
    2020年度
    15期生
    論文題目
    安静時の運動観察が​運動パフォーマンスに及ぼす影響​ー脳波解析を用いてー

PAGE TOP